恋愛は一種の麻薬


そんな恋もしてみたい!!

女性脳科学者の中野信子さんの著書「脳内麻薬」によると、恋人の顔を見るときには、 客観的、社会的にものこどを判断することはストップして、ただ相手の姿を楽しもうとしているようだ。と書かれていました。
つまり、「恋は盲目」や「あばたもえくぼ」といった言葉は、この状態を実にうまく表しているのです。
恋愛状態は一種の脳が麻薬に侵されている状態みたいですね。

そこを通過するから、結婚や出産にチャレンジして人生を切り開いていけるのかもしれません。

人を好きになることは、とても情熱的で切ないのかもしれませんね。

でも、印象に残るような恋愛をせずに一生を終えると、実に後悔が残ると思いませんか?